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ファース工法は、既に気密・断熱の両評定を得ております。
そのため、確認申請時に評定書等の写しを添付するだけなので、
手続きの一部を簡略化することができます。
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省エネルギー
住宅工事(一般型)
(100万円)
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ファース工法は、気密・断熱が非常に優れているため、
建てるだけで太陽エネルギー利用率30%を超
えます。
そのため、集熱板等がなくても、省エネルギー住宅工事(パッシブ型)
の割増融資を得ることができます。
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省エネルギー
住宅工事(パッシブ型)
(150万円)
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ファース工法は、すぐれた気密・断熱性により、次世代省エネルギー基準
に基ずくソーラー住宅(パッシブ型)として認定されております。
そのため、省エネルギー住宅工事のパッシブ型と次世代型を合わせて
増融資を得ることができます。
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省エネルギー住宅工事
(パッシブ型+次世代型)
(400万円)
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